goodmorning everyone! we´re your  SmaphoDr EastUMEDAbranch agency!!

はい、再び横文字で登場しました、iPhone修理のSmaphoDr大阪・東梅田店です!!
最近は知りませんが、私が中学で初めて英語を学んだ頃、よく言われていたのが、こんな言い方するやつがいるのか? という表現です。 
これはなんですか?
これはペンです
ー一目瞭然だ!
もっと普通の表現がないものかと、当時は(今も)思ってました。
これは何ですか? 
なにって…伝説の魔物を封じ込めた剣にでも見えるか? ペンだよペン、ペンシルだよ
まあ、こんな喧嘩腰に応えるのはどうかと思いますが、ニュアンスは分かっていただけたと思います。
そして昨日、ある、外国の旅行者の方が来店し、差し出してきたものを見たとき、中学で学んだ英語はこの時のためだと確信しました。
you can setting this phone? (と、私には聞こえましたが、実際は違うかもしれません) 
わっといずでぃす!!
と、日本語英語の発音で訊きかえしました。
差し出されたのはiPhone5sと、初めて見るタイプのカスタムグッズでした。
ボディは、色は目も眩むゴールド
バックには、キングギドラも真っ青な、絡み合う三匹のドラゴンの浮き彫り。
フロントパネル部分にはご丁寧に四つの角に引っかかるように造られた龍の鉤爪。
フロントパネルも、こっちは西洋系の神話に出てくるようなドラゴンの浮き彫り。
iPhoneの形をしているが、中に魔物でも閉じ込めたのか?と訊きそうになりました。
進化とは、きっかけによって作り出されたものが、細分化していく過程に過ぎないと、言っていたどこかの学者の言葉を思い出させられたiPhoneでした。