おはこんばんにちは!
スマフォドクター大阪・東梅田店です!
面白いニュースを見つけました!
北京市の規制当局が米アップルに対して、主力製品のiPhone「6」と「6+」の市内での販売を中止するよう命じたとのことです。
中国メーカーのスマートフォンと外見が似ており、特許を侵害していることが理由だとのこと…驚きですね…
Appleは17日、「当局の判断の撤回を求める裁判を起こした。このため、中止命令は保留された」とするコメントを発表しました。今のところ、「6」と「6+」は中国国内で販売ができているとのことです。
こんな事があるんですね…さすがというかなんというか…
続報が気になりますね!