こんにちわスマフォドクター梅田店です。
昨日はアイスホッケーで日本が韓国北朝鮮合同チームに勝利しましたね。
激しいぶつかりあいも多い過激な競技で、
みてる側も熱くなるシーンがたくさんありましたね。
スローモーションじゃないと見えないシーンもたくさんあって、
両チームすごいなと思わざるえないです。
なんでそこで決めへんねん!とか、
もっとしっかりしろよ!
なんてテレビに向かって叫んだり言ったり、
イライラしたり、選手を蔑むような見方をすると、
知らず知らずのうちに
自分の中でストレスがたまりますし
心が卑屈になる気がします。
すごいなとか、
さすがだなって見方をすると自ずと清々しい気分になるし、
一緒に見てる人も楽しく見れると自分は思います。
というより、
テレビであろうと、
トップレベルの選手に上から目線で物言うてる人みると、
何様?ってなるだけなんですが、
それに徐々に気付かなくなって麻痺していくのがテレビの怖いとこだとも思います。
“テレビとはそういうもの”という価値観もあるので、
なにが正しいとかはないですよね。
楽しく見るのが一番。
自分の感想や主張、
インターネットへの書き込みなども簡単にできる世の中になっています。
個人の意見の尊重や自由を履き違える人もたくさんいます。
人としてのモラルをしっかりもって、
インターネット社会を気持ち良く過ごしたいものですね。
スマフォドクター梅田店