こんばんは、大阪駅周辺のスマホの修理屋さん スマフォドクター梅田店です。
台風に続き、大きな地震が発生し被害が甚大なものになっています。
停電している地域もまだたくさんありiPhoneの充電もままならない状況かと思われます。
今回は充電をなるべく消費せずにiPhoneを使用できる方法に焦点をあててブログを書いていきます。

1.画面の明るさを抑える
2ホーム画面の.Live壁紙、ダイナミック壁紙は避ける
iPhoneで撮影した静止画などに変えている方がいいでしょう。
3.Wi-fiやBluetoothをオフにする
最近のiOSではコントロールセンターからWi-fiやBluetoothをオフにしても別の場所に行くと電波を探そうとしてしまいます。もしもWi-fiやBluetoothをすぐに使用しないというのであればこの場合は設定画面から完全にオフにする事をお勧めいたします。
4.iCloudをオフにする
5.Siriをオフにする
6.AirDropをオフにする
7.電波の届かない場所では機内モードにする
8.位置情報サービス設定の見直し
設定→位置情報サービス→システムサービス の中で不要な機能はオフにしておきましょう。
 
簡単に言えば使わない機能をオフにしていきましょうという事です。
普段なら使用する機能でも、緊急時、災害時場の電波の届かない場合などは電力の消費を抑える為にオフにしておいた方がいい機能もあります。
今回紹介した方法の他にもあなたがダウンロードしているアプリによっては他にも様々な消費電力を抑える術が隠されているでしょう。
現状緊急時ではないにしても、iPhoneの消費電力を抑える術は知っておきたい知識ですよね。
 
それでは大阪駅周辺のスマホの修理屋さん スマフォドクター梅田店でした。