こんばんは、大阪駅周辺のスマホの修理屋さん スマフォドクター梅田店です。

今回は壊れたiPhone6は修理して今後も使っていくべきなのか?

ということを題材にブログを書いていこうと思います。

まずiPhone6は2014年9月から予約販売が開始されたアップルが開発・販売するiPhoneの

第8世代目のiPhoneです。

iPhone5Sと比較して目に見える部分では画面の大型化が印象的でした。

もちろんパフォーマンスも進化しておりCPUが25%、GPUは50%向上している様です。

さて、発売から早5年が経とうとしていますがこの記事を読んでいるということは

今現在あなたはiPhone6を持っているということですよね?

画面割れやバッテリーの持ちが悪くなっている場合、修理をして長く使っていくか新品を

購入してそれを使っていくか悩みどころです。

私、梅田店スタッフの個人的な意見としては

新しいスマートフォンを購入してしまう。に一票をいれます。

何故ならiPhone6が発売されてiOSもどんどんアップデートされていきましたが

iOSは最新の機種に合わせてアップデートが行われていきます。

実はiOSバージョン13からiPhone6以降のiPhoneはバージョンアップの提供が行われません。

つまりiPhone6Sから発売されたものだけが最新バージョンにアップデートできて

iPhone6はiOSそのままで取り残されるということです。

普段問題なく使えていたゲームやアプリに影響してくるということですね。

これはすぐに不便だな・・・。と感じる部分ではないでしょうが、

どちらにせよ買い替えのタイミングを考える部分ではありますよね。

その他細かいところでいうと、修理に来られるお客様のiPhone6で動作確認の時に

やはり最新機種ないし1つ型が新しいiPhone6Sなどに比べて動作がもっさりしているなと

感じる点です。

以上のことからiPhone6の修理をするかどうか悩んでいる方は新機種を買ったほうがいいのでは?

というブログでした。

修理業者としてどうなんだ?というブログ内容でしたが

当店ではスマホにガラスコーティング施工が可能ですのでそちらをお勧めいたします。

このタイミングで新品スマホを購入してガラスコーティングをしてみるのはいかがですか?

それでは、大阪駅周辺のスマホの修理屋さん スマフォドクター梅田店でした。