こんにちわスマフォドクター梅田店です。

iPhone11Plusに三つのカメラが搭載されました。

世の中には集合体恐怖症というものを持っている方々がいます。

蓮の実や蜂の巣といった、凹凸のある物体の集合等に、

嫌悪感を強く抱くというものです。

男性では5%前後の人が大小なりもっているそうです。

5%って結構いるんだなと思いました。

周りに共感できる人があまりいなかったのですが、

今回の件で大きく取り上げられていて、

世界中にたくさんいるというのが知れてうれしい反面辛いところです。

かく言う私もその5%に入る人間です。

蓮コラなんて時には

しばらく鳥肌がとまりません。

フジツボや、いちごの拡大図もだめですね。

なんて想像するだけで鳥肌ものです。

iPhone11発表の際に、レンズをピックアップされた配置でおかれた

数台のiPhoneにはもはや悲鳴ものです。

1台ならまだしも数台カメラを向けられると悍ましい以外の言葉がありません。

なぜこういった症状がでるのか、

詳しいことは未だにわかってないそうです。

一刻もはやく解明してほしいです。

iPhoneXの時はなんとも思わなかったのに、

今回のものはとてもビジュアルに不快感を感じます。

両方カメラなのになにが違うのか、自分でも明確にはわかりません。

ただ今後の修理が今までより精神力が必要になることは確かです。

なぜそのようになったのか、

今の所カメラの修理は可能なのか、

どういった機能性があるのか、

嫌いが故に、詳しくなっております。

傷つけず(余分に触れたくない)、

迅速に(早く終わらせたい)、

そして丁寧に(不備を起こしてやり直しなどもってのほか)、

修理を行いますので、

iPhone11の修理が開始されましたら、

意を決してお知らせしたいと思います。

スマフォドクター梅田店