こんばんは、大阪駅周辺のスマホpの修理屋さん スマフォドクター梅田店です。

本日はiPhone11画面交換修理のお客様がご来店されました。

iPhone11の画面交換修理はおよそ30分ほどで終了いたします。

現在はコロナの影響もあり在庫状況が不安定ですので修理ご希望の際はご連絡いただいた方がいいかもしれません。

コロナといえばこのような記事を見つけましたのでご紹介いたします。

新型コロナウイルスの感染予防として、こまめに手を洗う、

うがいをすることが有効だが、さらに注意が必要なのが、

わたしたちの生活に欠かせない、“スマホ”。

1人1台持っているといわれる、スマホ。

これについたウイルスによって、新型肺炎に感染する危険があるという。

ウイルスは、一度つくと長生きする。

例えば、インフルエンザウイルスは、マスクや服についた場合、8時間から12時間は生きるとされている。

さらに専門家は、表面がつるつるしたものでは、特に長生きすると指摘する。

細菌にくわしい中原英臣医学博士は、「ツルツルしたところと、洋服とかザラザラしたところで、

どちらがウイルスが長い間感染力が維持するか、ツルツルしたところの方が、

1~2日感染力が保って生きているといわれている」と話した。

金属やつり革などのプラスチック、つるつるしたものにつくと、最大48時間ほども生存する。

ここで、まさに表面がツルツルしたスマホが落とし穴となる。

では、いったいどうすればいいのか。

専門家は、スマホの表面などをしっかりと消毒し、ふくことが重要だという。

yahoo記事 フジテレビ系(FNN) 引用

スマートフォンでの菌の繁殖が気になるという方はスマホのコーティングをお勧めいたします。

殺菌作用のあるコーティング(二酸化チタンコート)が可能です。

いわゆる光触媒というものです。

太陽光(紫外線)に当たることでコートした表面が酸化して殺菌してくれるとい

う溶剤を塗り込むことができます。

本日ご来店されたお客様も新しくなったiPhone11の画面に殺菌効果が欲しいという事で

二酸化チタンコーティングをしていただきました。

それでは、大阪駅周辺のスマホの修理屋さん スマフォドクター梅田店でした。