こんばんは、大阪駅周辺のスマホの修理屋さん スマフォドクター梅田店です。

本日はiPhone8の背面ガラス修理ブログを書いていきます。

 

 

iPhone8の背面は非接触充電の為にガラス製となっており、以前までのフレームの素材とは別となっています。

ガラスとなれば、便利になった分落とした時の割れてしまうリスクを負ってしまいます。

今回は背面がガラスになってしまったが故の修理ということです。

お客様のiPhone8は背面の角から消え列が入っている状態です。

ちなみに私はiPhoneの背面を叩いて割ってみる実験をしたことがありますがちょうど非接触充電の部分が一番背面ガラスが

割れやすいです。

背面にはプレートが内部に入っているのですが非接触充電の部分だけくり抜かれている様な感じになっていて

そこだけプレートが履いていないので割れやすいということです。

今回は角から割れていますので落とした際の当たりどころが悪かったのでしょう。

角から入る亀裂はケースがかなり重要になってきます。

個人的にオススメするのはIfaceのケースですかね。

あれはシリコン系の素材で角が分厚くてiPhoneの割れの原因になりやすい部分をしっかり保護してくれます。

かなりオススメですよ!

背面ガラスの交換は三時間ほどかかってしまいます。

これは中のパーツを新しいフレームに移植するという様な作業になる為かなり時間がかかるのです。

こういった修理のリスクや時間がかかる修理の為、修理店で対応してくれない店舗は多いでしょう。

背面ガラスが割れた場合は是非スマフォドクター梅田店におまかせください!

それでは、大阪駅周辺のスマホの修理屋さん スマフォドクター梅田店でした。