iPhoneもMacもバッテリー交換対応しています。

iPhoneもMacもバッテリー交換対応しています。

スマフォドクター大阪梅田店ではiPhoneもMacもバッテリー交換対応しています!

ということで本日のバッテリー交換です

iPhoneバッテリー交換

各種iPhoneバッテリー交換を承っております。税込3,000円〜

作業時間は15分ほどです!

MacBookシリーズのバッテリー交換

本日はMacBookAir2017でした。

MacBookのバッテリー交換も承っております。

Macは作業時間が30分から2時間とモデルにより大きく違っておりますので事前にお問い合わせくださいませ。

諸々、ご依頼お待ちしております。

MacBookProもバッテリー交換

MacBookProもバッテリー交換

MacBookProもバッテリー交換できます!スマフォドクター大阪梅田店です。

Apple MacBook Pro 13inch, 2017年もでる、そろそろバッテリーも消耗して交換時期ですね。

お預かりしたMacBookもバッテリーのステータスに「バッテリー交換修理」の表示出ていて、膨らんでいました。

MacBookシリーズは画面右上のバッテリーアイコンをクリックしたときに「バッテリー交換修理」と出ている場合は
消耗が激しいなど交換が必要な状態を示しているので一度交換をご意見等ください。

MacやPCは修理交換用の部品の在庫がスマホと比べて少ないので事前にお問い合わせください。

修理時間は1時間。費用は15,000円(2021/4/29時点)

Macのバッテリー交換の作業時間はほとんどが本体からバッテリーの粘着を慎重に外す時間ですね。

雨&緊急事態宣言発令で梅田はめっきり人がいない祝日です。
早い方は今日からゴールデンウィーク突入ではないでしょうか。

周りのお店も結構閉まっている中ですが、少し入店制限をかけながら
ゴールデンウィーク中も営業しております!

iPhone修理、スマホ修理、Mac修理、スマホガラスコーティングなど
ご要望がございましたら一度ご連絡くださいませ。

iPhone6sのバッテリー交換修理|スマフォドクター梅田店|

iPhone6sのバッテリー交換修理

皆さんこんにちは、こんばんは、お疲れ様です!
スマフォドクター梅田店

本日は、iPhone6sのバッテリー交換修理を承りました。

今回ご来店されたお客様はiPhone6sを購入されてから今まで一度も

バッテリーの交換をしたことが無く、最大容量が75%まで減少していました。

Appleのバッテリー交換の目安となっているのがこの最大容量

80%を切ると正常に動作しない恐れがあるので80%以下の方は早めの交換をお勧め致します。

バッテリーの最大容量は

ホーム画面→設定→バッテリー→バッテリーの状態

より確認することが出来ますので、最近バッテリーの調子が悪いな、、と思う方は

一度確認してみてはどうでしょうか?

当店ではiPhoneはもちろんiPad・各種Androidの修理も承っておりますので

スマートフォンで何かお困り事がありましたら是非当店へご相談下さい。

年中無休で10時~20時まで営業しております。(19時30分最終受付)

それではお客様のご来店お待ちしております。

大阪駅周辺の町のスマホ修理屋さん  スマフォドクター梅田店

iPhone11バッテリー交換をして外出先で映画を観よう

こんばんは、大阪駅周辺のスマホの修理屋さん スマフォドクター梅田店です。

最近はコロナ禍で暗いニュースばかりが連日続いていますね。

私は最近そんな流れを断ち切ってしまおうと自粛ムードの中、趣味だった映画鑑賞をもっと深く取り組んでいこうと

考えるようになりました。

基本的に暗めの映画が好みだったりもしたのですが今回を機に、明るい映画や子供向けのハッピーなCGアニメーション

の映画なども鑑賞してみる機会を設けたり。

いろんなジャンルの映画にチャレンジしてみようと考えたんです!

最近視聴しなおした「ミニオン」シリーズ!っとミニオンの話はまた次回。

今回は外出先で長時間スマホを使い映画を観よう!ということでバッテリーに関する内容をお伝えしますね!

本日はiPhone11のバッテリー交換修理ブログです。

最近iPhone11シリーズのバッテリー交換ご依頼が増えてきました。

発売から1年半ぐらいでしょうか、バッテリーの持ちが悪くなってきたという方が増えてきています。

それもそのはずiPhoneに搭載されているバッテリーはリチウムイオンバッテリーです。

リチウムイオンバッテリーはおおよそ600回のフル充電を繰り返すと劣化してくると言われています。

ここでいうフル充電とはなんでしょう。

それはバッテリー残量が0%の状態から100%まで充電して初めて1カウントするという意味合いです。

これを600回繰り返すと劣化してきます。

皆さんは毎日バッテリーをフル充電はするけれどバッテリーを0%まで使い切るということはそんなに頻繁にしないですよね。

ですので1年を365日。

フル充電は毎日行わないとすれば大体2年ぐらい使っていると劣化してくるということが予想できます。

まあ頻繁に使用してモバイルバテリーで2周3周充電する方はおそらくそろそろ交換時期かと思います。

バッテリーの現在のパフォーマンスを確認するには「設定」から「バッテリー」、「バッテリーの状態」をタップ

すると確認できます。

敏感な人バッテリーパフォーマンスがは90%を切ってくると充電の持ちが悪いなーと思うでしょう。

換えたい時が交換時期です!

バッテリーは消耗品ですので劣化するのは仕方がありません。

バッテリーの持ちが悪くなるのはiPhone11をしっかり使いこなして充実した毎日を過ごしているからです。

バッテリーを新しくすればまた購入当時の感覚で日々使えますので。

さっきも言ったように換えたい時が交換時期ですね!

最近ではバッテリー膨張が原因で画面を圧迫してしまうケースが新しい機種でも起こっております。

ひどくなれば画面が割れてしまうこともあります。

新しい機種だろうと使用状況によってはバッテリーの膨張は起こりうることなんですね。

なにか異変があった場合はすぐに修理店に出して点検してもらいましょう。

日々修理の勉強です

こんばんは、大阪駅周辺のスマホの修理売り屋さん スマフォドクター梅田店です。

本日は以前ブログにも書いていたiPod classicのイヤホンジャック交換とバッテリー交換修理ブログです。

現在iPod classicの修理は基本的に修理受付しておりません。ご了承ください。

このiPodは修理スタッフの友人のものでそもそも修理を現在受け付けていない理由は

価格の問題、フレームの修理痕が残ってしまう問題。などがあります。

友人にはその辺OKいただきましたので訓練ついでに預かって修理という流れになりました。

前回は分解まで行いパーツの入荷待ちとなっていましたがイヤホンジャックのパーツとバッテリーが届きました!

長かった・・・。

海外からの仕入れですので時間はかかってしまいましたがさて、パーツ交換で直るのかといったところです。

まずはイヤホンジャックの取り付け、次にバッテリー。

フロントパネルは開いたままですが動作のチェックを行います。

電源起動!

よし、問題なし。

イヤホンジャックは前回イヤホンからの音が右耳からしか聞こえないという問題でしたが

パーツの交換を行うと問題なく両方からステレオで音楽が流れています。

動作確認を終えフロントパネルを閉じます。

しかしここで問題発生です。

なかなかフロントパネルがボディにハマってくれません。

最初に挙げていたiPod classicの取り扱いを行っていない点。

フレームに修理痕が残ってしまう(傷やフレームが歪んでしまう)部分。

これによってフロントパネルが閉じないのかと思っていましたが・・・。

実際にはそうではなく色々確認してみると

バッテリーが若干膨張しているような感じ・・。

つまりバッテリーが大きすぎてフロントパネルが閉じないということがわかりました。

あくまでも海外製のコピーバッテリーですので期待はしていませんでしたが。

おそらくiPodの修理需要が減ってきている中で少し古いバッテリー在庫が届いてしまったのではないかと予想しました。

まぁ、こういった問題もあり今では修理受付をしておりません。泣

現在取り扱っているその他の機種、その他の修理パーツは安定しておりますのでご安心くださいませ。

実際古い機種だと時代の流れでパーツの製造にも色々あるよねー・・・。なんて

一旦友人には別のバッテリーを取り寄せて修理するということで了承してもらいました。

ごめんねぇーーー・・。

しかし今いろんなデバイスが出てきている中でこういった古い機種の修理経験。

イレギュラーな部分も含めて勉強できたのには感謝です。

iPod classicも修理内容や状況によっては対応できる部分もあるかもしれません

のでお困りの際はお気軽にご相談くださいませ。

それでは大阪駅周辺のスマホの修理屋さん スマフォドクター梅田店でした。

iPhone11リンゴループとボリュームボタン調整修理

こんばんは、大阪駅周辺のスマホの修理屋さん スマフォドクター梅田店です。

今回はiPhone11のリンゴループエラー&ボリュームボタン修理ブログです。

お客様のiPhone11は突然電源が落ちてしまいリンゴマークがついて消えての繰り返しになってしまうという症状と

ボリュームボタンが陥没して長押し状態になっているという状況です。

もしかするとボリュームボタンが長押し状態のままになっているかもしれません。

ですので不可解なエラーが出ているという可能性も見て修理していきます。

まずはボリュームボタンの陥没から直していきます。

お客様は画面の交換と背面パネルの交換をいままで行ったようです。

ボリュームボタンの調整はバッテリーを外してから行いますが

原因は意外と単純なものでした。

ボタンの内側にあるスイッチ部分のネジが緩んでしまっていたのです。

このネジが緩んでいると押したボタンが返ってこなくなってしまうので陥没していたのでしょう。

ネジの緩みはバイブレーションや落とした時の衝撃によって緩んでしまうことはよくあります。

さらには一度背面パネルの交換を行った際にそのパーツの取り外し、取り付けが行われていますので

それで緩んでしまったとも予測できます。

とはいえ使用状況によっては結構頻繁におこることですのでみなさん焦らずに修理店へ相談しましょう。

次はリンゴループの解消です。

お客様は復元ができない、復元の最終段階でエラーが出て再度復元・・・。

の連続だったそうです。

バッテリーの挙動もおかしかったそうですのでまずはバッテリーを新しいものに交換してみてから

一度ソフトウェアのアップデートをかけてみて復元してみます。

アップデートは問題なく進み復元も完了しました。

iPhone11の起動、操作にも問題ありません。

今回は何が原因だったのかはっきりした部分はわからない状況ですので今後の経過をみていく形でお返しとなりました。

それでは、大阪駅周辺のスマホの修理屋さん スマフォドクター梅田店でした。