iPhoneSE(第一世代)の画面交換修理

iPhoneSE(第一世代)の画面交換修理

皆さんこんにちは、こんばんは、お疲れ様です!
スマフォドクター梅田店

本日は、iPhoneSE(第一世代)の画面交換修理を承りました。

iPhoneSEは2016年3月24日に発売した機種となっており

発売からもう5年以上経つんですね、、、

時間が経つのは早いなぁと思いながらこのブログを綴っております、、。

そんな事はさておき、

当店ではiPhoneSE(第1世代)の画面が税込み¥3000・お時間30分前後でお返し

出来ますので修理価格を抑えたい方や即日修理・即日返却希望のお客様には

うってつけかと思います。

当店ではiPhoneはもちろんiPad・各種Androidの修理も承っておりますので

スマートフォンで何かお困り事がありましたら是非当店へご相談下さい。

年中無休で10時~20時まで営業しております。(19時30分最終受付)

それではお客様のご来店お待ちしております。

大阪駅周辺の町のスマホ修理屋さん  スマフォドクター梅田店

iPhoneXの背面ガラス交換修理|スマフォドクター梅田店|

iPhoneXの背面ガラス交換修理

皆さんこんにちは、こんばんは、お疲れ様です!
スマフォドクター梅田店

本日は、iPhoneXの背面ガラス交換修理を承りました。

以前はiPhone修理と言えばフロントパネルや液晶の故障、バッテリーの交換が

メジャーでしたが、最近ではiPhoneの背面ガラス交換修理でのご来店も

増えてきました。というのもiPhone8以降の端末を使用している方が

増えてきたこともあり、自然と背面ガラスの破損件数が増えてきたのかと思います。

背面ガラス交換修理はフロントパネル交換修理と比べると技術が必要ですので

当然修理が出来る店舗も限られてくるかと思いますので、

Applecareに入られてる方はappleで本体交換にだすも良し、

入られてない方、費用を抑えたい方は当店に依頼するも良し、

お客様の都合に合わせるのがベストかと思います。

当店では背面ガラス(フレーム付き)にすべてのパーツを移植するので

データもそのままお返しすることが出来ます。

背面ガラス交換修理は基本的に即日お返しが出来ますがに修理に3~4時間要しますので、

出来るだけお時間があるときに修理にお持ち込み下さい。

それではお客様のご来店お待ちしております。

大阪駅周辺の町のスマホ修理屋さん  スマフォドクター梅田店

iPhone11バッテリー交換をして外出先で映画を観よう

こんばんは、大阪駅周辺のスマホの修理屋さん スマフォドクター梅田店です。

最近はコロナ禍で暗いニュースばかりが連日続いていますね。

私は最近そんな流れを断ち切ってしまおうと自粛ムードの中、趣味だった映画鑑賞をもっと深く取り組んでいこうと

考えるようになりました。

基本的に暗めの映画が好みだったりもしたのですが今回を機に、明るい映画や子供向けのハッピーなCGアニメーション

の映画なども鑑賞してみる機会を設けたり。

いろんなジャンルの映画にチャレンジしてみようと考えたんです!

最近視聴しなおした「ミニオン」シリーズ!っとミニオンの話はまた次回。

今回は外出先で長時間スマホを使い映画を観よう!ということでバッテリーに関する内容をお伝えしますね!

本日はiPhone11のバッテリー交換修理ブログです。

最近iPhone11シリーズのバッテリー交換ご依頼が増えてきました。

発売から1年半ぐらいでしょうか、バッテリーの持ちが悪くなってきたという方が増えてきています。

それもそのはずiPhoneに搭載されているバッテリーはリチウムイオンバッテリーです。

リチウムイオンバッテリーはおおよそ600回のフル充電を繰り返すと劣化してくると言われています。

ここでいうフル充電とはなんでしょう。

それはバッテリー残量が0%の状態から100%まで充電して初めて1カウントするという意味合いです。

これを600回繰り返すと劣化してきます。

皆さんは毎日バッテリーをフル充電はするけれどバッテリーを0%まで使い切るということはそんなに頻繁にしないですよね。

ですので1年を365日。

フル充電は毎日行わないとすれば大体2年ぐらい使っていると劣化してくるということが予想できます。

まあ頻繁に使用してモバイルバテリーで2周3周充電する方はおそらくそろそろ交換時期かと思います。

バッテリーの現在のパフォーマンスを確認するには「設定」から「バッテリー」、「バッテリーの状態」をタップ

すると確認できます。

敏感な人バッテリーパフォーマンスがは90%を切ってくると充電の持ちが悪いなーと思うでしょう。

換えたい時が交換時期です!

バッテリーは消耗品ですので劣化するのは仕方がありません。

バッテリーの持ちが悪くなるのはiPhone11をしっかり使いこなして充実した毎日を過ごしているからです。

バッテリーを新しくすればまた購入当時の感覚で日々使えますので。

さっきも言ったように換えたい時が交換時期ですね!

最近ではバッテリー膨張が原因で画面を圧迫してしまうケースが新しい機種でも起こっております。

ひどくなれば画面が割れてしまうこともあります。

新しい機種だろうと使用状況によってはバッテリーの膨張は起こりうることなんですね。

なにか異変があった場合はすぐに修理店に出して点検してもらいましょう。

新規感染者数1000人越え|スマフォドクター梅田店|

こんにちわスマフォドクター梅田店です。

大阪の新型コロナウィルスの新規感染者数が1000人を超えたそうです。

一日で1000人を超えるのは初だそうです。

機器的状況になっております。出来る限りの感染予防をしながら行動しましょう。

当店はスマホをお預かりする瞬間、お返しする瞬間、

この2点のみでのお客様と接触する形ですので、

トータルしても数分、同意事項書類に記載していただく時間が主なので、

会話や説明をする時間はとても少ない時間です。

マスクを外すことはございませんので感染のリスクは低い場所かと思いますが、

それでも気を緩めずに、店内の換気、スタッフマスク着用、

消毒液の設置など徹底しておこなっております。

営業時間の変更の制度や、

感染状況、いろんな情報がリアルタイムで必要な時代です。

スマホは生活になくてはならない物の一つとなってますので

故障や不備がある方はぜひご来店くださいませ。

スマフォドクター梅田店

日々修理の勉強です

こんばんは、大阪駅周辺のスマホの修理売り屋さん スマフォドクター梅田店です。

本日は以前ブログにも書いていたiPod classicのイヤホンジャック交換とバッテリー交換修理ブログです。

現在iPod classicの修理は基本的に修理受付しておりません。ご了承ください。

このiPodは修理スタッフの友人のものでそもそも修理を現在受け付けていない理由は

価格の問題、フレームの修理痕が残ってしまう問題。などがあります。

友人にはその辺OKいただきましたので訓練ついでに預かって修理という流れになりました。

前回は分解まで行いパーツの入荷待ちとなっていましたがイヤホンジャックのパーツとバッテリーが届きました!

長かった・・・。

海外からの仕入れですので時間はかかってしまいましたがさて、パーツ交換で直るのかといったところです。

まずはイヤホンジャックの取り付け、次にバッテリー。

フロントパネルは開いたままですが動作のチェックを行います。

電源起動!

よし、問題なし。

イヤホンジャックは前回イヤホンからの音が右耳からしか聞こえないという問題でしたが

パーツの交換を行うと問題なく両方からステレオで音楽が流れています。

動作確認を終えフロントパネルを閉じます。

しかしここで問題発生です。

なかなかフロントパネルがボディにハマってくれません。

最初に挙げていたiPod classicの取り扱いを行っていない点。

フレームに修理痕が残ってしまう(傷やフレームが歪んでしまう)部分。

これによってフロントパネルが閉じないのかと思っていましたが・・・。

実際にはそうではなく色々確認してみると

バッテリーが若干膨張しているような感じ・・。

つまりバッテリーが大きすぎてフロントパネルが閉じないということがわかりました。

あくまでも海外製のコピーバッテリーですので期待はしていませんでしたが。

おそらくiPodの修理需要が減ってきている中で少し古いバッテリー在庫が届いてしまったのではないかと予想しました。

まぁ、こういった問題もあり今では修理受付をしておりません。泣

現在取り扱っているその他の機種、その他の修理パーツは安定しておりますのでご安心くださいませ。

実際古い機種だと時代の流れでパーツの製造にも色々あるよねー・・・。なんて

一旦友人には別のバッテリーを取り寄せて修理するということで了承してもらいました。

ごめんねぇーーー・・。

しかし今いろんなデバイスが出てきている中でこういった古い機種の修理経験。

イレギュラーな部分も含めて勉強できたのには感謝です。

iPod classicも修理内容や状況によっては対応できる部分もあるかもしれません

のでお困りの際はお気軽にご相談くださいませ。

それでは大阪駅周辺のスマホの修理屋さん スマフォドクター梅田店でした。

iPhone11リンゴループとボリュームボタン調整修理

こんばんは、大阪駅周辺のスマホの修理屋さん スマフォドクター梅田店です。

今回はiPhone11のリンゴループエラー&ボリュームボタン修理ブログです。

お客様のiPhone11は突然電源が落ちてしまいリンゴマークがついて消えての繰り返しになってしまうという症状と

ボリュームボタンが陥没して長押し状態になっているという状況です。

もしかするとボリュームボタンが長押し状態のままになっているかもしれません。

ですので不可解なエラーが出ているという可能性も見て修理していきます。

まずはボリュームボタンの陥没から直していきます。

お客様は画面の交換と背面パネルの交換をいままで行ったようです。

ボリュームボタンの調整はバッテリーを外してから行いますが

原因は意外と単純なものでした。

ボタンの内側にあるスイッチ部分のネジが緩んでしまっていたのです。

このネジが緩んでいると押したボタンが返ってこなくなってしまうので陥没していたのでしょう。

ネジの緩みはバイブレーションや落とした時の衝撃によって緩んでしまうことはよくあります。

さらには一度背面パネルの交換を行った際にそのパーツの取り外し、取り付けが行われていますので

それで緩んでしまったとも予測できます。

とはいえ使用状況によっては結構頻繁におこることですのでみなさん焦らずに修理店へ相談しましょう。

次はリンゴループの解消です。

お客様は復元ができない、復元の最終段階でエラーが出て再度復元・・・。

の連続だったそうです。

バッテリーの挙動もおかしかったそうですのでまずはバッテリーを新しいものに交換してみてから

一度ソフトウェアのアップデートをかけてみて復元してみます。

アップデートは問題なく進み復元も完了しました。

iPhone11の起動、操作にも問題ありません。

今回は何が原因だったのかはっきりした部分はわからない状況ですので今後の経過をみていく形でお返しとなりました。

それでは、大阪駅周辺のスマホの修理屋さん スマフォドクター梅田店でした。