MacBookAir2017水没修理A1466

こんばんは、大阪駅周辺のスマホの修理屋さん スマフォドクター梅田店です。

本日はMacBookAirの水没修理ブログです。

お客様のPCはお酒によって水没し、電源がつかなくなってしまったようです。

お酒をこぼしてしまった箇所はキーボード上の右上の方。

電源ボタンがあるところですね!

そこにお酒をこぼしてしまい、電源がつかなくなってしまったと・・・。

水ではなく砂糖や様々なものが混ざった液体はなかなか普及が難しいでことが多いですが、まずは中を確認します。

Mac Book Airは背面からアクセスします。

背面のパネルを開けてバッテリーを外し、基板を取り外します。

今回のMacBookAirは2017年のモデルで、バッテリーはネジで固定されているタイプです。

Mac PCにはバッテリーを粘着で固定しているものもあり中の構造は様々です。

それでは中の様子を・・・

かなりべっとりとしたものが基板にへばりついています。

お客様はこぼしてしまったお酒はかなり砂糖など多めに入っているお酒だとのことでしたので

その砂糖がPCの中で固まってしまっているのでしょうね。

それでは洗浄していきます。

かなり綺麗にはなりました。

次に乾燥させていきます。

今回のMacBookAir 修理は飛び込みのお客様だったのでパーツの在庫がない状態でした。

バッテリーを交換が必要な可能性がありますが今回はしっかりと乾燥させて一旦起動させるところまでチャレンジしてみようと思います。

この後の結果はまた次回ブログで続きを書くと思いますのでチェックしてください。

それでは、大阪駅周辺のスマホの修理屋さん スマフォドクター梅田店でした。

 

MacMiniの画面表示がピンク色?

こんばんは、大阪駅周辺のスマホの修理屋さん スマフォドクター梅田店です。

本日はmac mini2020の記事を書いていこうと思います。

当店ではmac mini2020のメモリ増設が可能です。

一時期のmac book pro シリーズ同様にメモリ増設が可能ですがmac bookの背面プレートを外してさあメモリ交換・・・

というわけではありません。

mac miniの場合は背面を開きwifiケーブルを外し 最終的に基板を取り外さなければなりません。

慣れてしまえば30分程度で終わる作業ではありますが、初見でどうも手が出しづらい方も多いのではないでしょうか。

当店スタッフは数名mac mini2020モデルを使用しており、実際に自分の端末のメモリ交換を行っております。

そのスタッフの最近あったmac mini不良?を書いていこうと思います。

まずそのmac miniのメモリ増設をしたスタッフは数日間問題なくmac miniを使用していたようです。

普段使用しない場合はスリープ状態にしているという彼ですが、その時は電源をきっていたそうです。

次の日にいざmac miniを起動させると、なんと画面全体がピンク色に・・・・。

うっすらログインする時のアイコンが見えるのですが、操作できているのかマウスカーソルが動いているのか

全くわからない程、表示がおかしくなってしまっていた様です。

その時に心当たりがないかどうか考え、最近OSバージョンアップしたなーとか、最近新しいプラグインのダウンロードをしたなー

とか考えながら まあ、電源ボタンで強制的にシャットダウンしたら復旧するだろうと思い電源を切り、

再び電源をつけましたが

また画面全体がピンク色になって操作不能に陥ったそうです。

なんども再起動を繰り返すとなんとか正常に表示するようになったのですが

不特定の操作中にPCが応答しなくなったり、画面が固まったような挙動を見せたようです。

mac miniのメモリ増設が原因なのかなーと思って色々調べた結果答えはもっと簡単なところにあったようなのです。

結果から言うとモニターが悪かったと言うことです。

原因は新しいプラグインでもメモリ増設でもなく、mac miniに接続しているモニターです。

モニターのリフレッシュレートがPCなどに合うものではなかったと言うことです。

リフレッシュレート(垂直走査周波数)とは、

液晶ディスプレイの画面全体が1秒間に何回更新されるかを示す数値で単位はHz(ヘルツ)で表されます。

60Hzであれば1秒間に60回画面が更新されていることを示し、数値が大きいほど映像を滑らかに表示させることができます。

静止している映像でもリフレッシュレートに合わせて目では判別できない速度で画面が更新されています。

彼が使用していたのはTVモニターでPC用のモニターではなかったと言うのがオチです。

しかしリフレッシュレートが違うだけでPCの画面表示だけでなく操作や挙動にも影響があったんだなあと勉強になりました。

それでは、大阪駅周辺のスマホの修理屋さん スマフォドクター梅田店でした。

 

PC修理多く承っております。|スマフォドクター梅田店|

こんにちわスマフォドクター梅田店です。

スマフォドクター梅田店ではスマホ以外にもPCの修理も承っております。

本日はMacbookに水をこぼしてしまい水没してしまったという事でお持ち込みいただきました。

メモリーやグラフィック、

高性能ないろんな機能が月日が経つにつれて、

増えていっているMacですが、

思うところが一つ、、

Appleさん、素晴らしい機能が増えることは

本当に凄いことなんですが、

耐水を。。耐水機能をぜひつけて欲しい、、

フルカスタムにすると、

数百蔓万円し、

しかしその金額に見合う、

ありとあらゆるクリエイトに対応し、

世界になんでも発信することができる機能が

搭載された、最強で最高な機会が、

机の上で不意に倒れる、

100円の缶コーヒーに負けるんです。

どうか今よりつよい耐水性を。。

本日持ち込みされたPCはなんとか復旧できました。

飲み物を倒してしまって、

PCが動かなくなると、さぞやひやっとする事と思います。

諦めず、当店へお持ち込みください。

スマフォドクター梅田店

MacBookPro2015/SSD交換修理

こんばんは、大阪駅周辺のスマホの修理屋さん スマフォドクター梅田店です。

本日はMac book pro 2015モデルのハードディスクを認識しないエラーの修理ご依頼がありました。

お客様のMac book pro 2015はOSアップデートを機に電源を入れようとすると

ソリッドステートドライブが見当たらない時に表示されるフォルダの絵に「?」マークがついている表示が出て

一向に起動しないとという症状です。

これはMacがソリッドステートドライブ(SSD)を認識できていないことを表している状態です。

システム面でのエラーがあると予想して改善に向けて動き出しました。

しかし、どうやらSSD本体の物理故障ということが判明しました。

SSDの故障、もしくはMacの基板とSSDを接続する際の独自規格のアタッチメントの故障も考えられます。

まずはSSD本体を交換し原因究明を進めていきます。

本日お客様は飛び込みの修理だったためにSSD在庫がありませんでしたので、

次回はSSDを仕入れて交換していく作業に入っていきます。

 

 

もしも交換後にもSSDが認識できないような場合はMac独自のアタッチメントの故障である可能性が高まります。

続きがきになる方は、続きをこのブログにて公開する予定ですので是非チェックしてみてください。

それでは、大阪駅周辺のスマホの修理屋さん スマフォドクター梅田店でした。

スマホ修理ならスマフォドクター梅田店

こんばんは、大阪駅周辺の スマホの修理屋さん スマフォドクター梅田店です。

本日はiPhoneの古い機種の修理のご依頼が数多くきました。

ご予約ない方のご対応もさせて頂きましたがこの様に同じ機種の修理が連続で続いてしまう日は

パーツの在庫がなくなってしまうことがありますので

ご予約をいただいていた方が確実に修理できるかと思われます!

皆様お気をつけください。

今回はバッテリー修理、画面交換修理、ホームボタン修理と様々な修理内容のご依頼をいただきました。

iPhoneからGalaxy、のご依頼など機種も多岐に渡ります。

 

 

 

梅田で様々な機種の修理ができるスマフォドクター梅田店におまかせください!

今回はiPadの点検もありました。

スマホの修理、iPad、Mac PCなど様々な修理が可能です。

最近発売されたMac mini2020のメモリ増設なども可能です。

スマホの修理の後にコーティングも可能ですので新品を購入した時の様に綺麗なスマホに大変身!

修理価格も張り切っています!

梅田近辺で修理店をお探しであれば、ぜひスマフォドクター梅田店にご相談くださいませ!

修理依頼でなくとも、最近スマホの調子が悪い、あたらしい機種に変更したいけど今使っているiPhoneのバッテリー

はだいじょうぶなのかなぁ・・・。

といった些細なお悩みでご来店されても構いません!

解決できる様にサポートさせていただきます。

それでは、大阪駅周辺のスマホの修理屋さん スマフォドクター梅田店でした。

Mac book Pro バッテリー交換

こんばんは、大阪駅周辺のスマホの修理屋さん スマフォドクター梅田店です。

本日はMac book pro 2013年 late A1706のバッテリー交換修理ブログです。

お客様のMac book proはバッテリー交換を一度行っております。

しかし充電完了後、バッテリーが100%まで溜まっているのに駆動時間が短いとのことでバッテリー交換、

またはシステム面での点検を行うこととなりました。

まずはバッテリーを交換してみます。

 

 

前回修理をされる時は大体2時間半ほどの駆動でバッテリーが尽きてしまう様な感じだったそうです。

交換後はそれが1時間半ほどになってしまったそうです。

新品交換後に駆動時間が短くなると言うことは交換パーツの初期不良や、パーツの相性、システムエラー

などいくつか原因が考えられます。

1つずつ原因を探っていきます。

バッテリー交換後に動作確認を行ってみます。

修理を一度されていると言うことで作業自体は最初に修理に出された時よりも短くできる場合があります。

今回はお急ぎの様ですので即日対応を視野に入れて

交換後動作チェックを行い、お返し。

その後の使用感、経過を見ることとなりました。

それでは、大阪駅周辺のスマホの修理屋さん スマフォドクター梅田店でした。