スマホ修理ならスマフォドクター梅田店

こんばんは、大阪駅周辺の スマホの修理屋さん スマフォドクター梅田店です。

本日はiPhoneの古い機種の修理のご依頼が数多くきました。

ご予約ない方のご対応もさせて頂きましたがこの様に同じ機種の修理が連続で続いてしまう日は

パーツの在庫がなくなってしまうことがありますので

ご予約をいただいていた方が確実に修理できるかと思われます!

皆様お気をつけください。

今回はバッテリー修理、画面交換修理、ホームボタン修理と様々な修理内容のご依頼をいただきました。

iPhoneからGalaxy、のご依頼など機種も多岐に渡ります。

 

 

 

梅田で様々な機種の修理ができるスマフォドクター梅田店におまかせください!

今回はiPadの点検もありました。

スマホの修理、iPad、Mac PCなど様々な修理が可能です。

最近発売されたMac mini2020のメモリ増設なども可能です。

スマホの修理の後にコーティングも可能ですので新品を購入した時の様に綺麗なスマホに大変身!

修理価格も張り切っています!

梅田近辺で修理店をお探しであれば、ぜひスマフォドクター梅田店にご相談くださいませ!

修理依頼でなくとも、最近スマホの調子が悪い、あたらしい機種に変更したいけど今使っているiPhoneのバッテリー

はだいじょうぶなのかなぁ・・・。

といった些細なお悩みでご来店されても構いません!

解決できる様にサポートさせていただきます。

それでは、大阪駅周辺のスマホの修理屋さん スマフォドクター梅田店でした。

Mac book Pro バッテリー交換

こんばんは、大阪駅周辺のスマホの修理屋さん スマフォドクター梅田店です。

本日はMac book pro 2013年 late A1706のバッテリー交換修理ブログです。

お客様のMac book proはバッテリー交換を一度行っております。

しかし充電完了後、バッテリーが100%まで溜まっているのに駆動時間が短いとのことでバッテリー交換、

またはシステム面での点検を行うこととなりました。

まずはバッテリーを交換してみます。

 

 

前回修理をされる時は大体2時間半ほどの駆動でバッテリーが尽きてしまう様な感じだったそうです。

交換後はそれが1時間半ほどになってしまったそうです。

新品交換後に駆動時間が短くなると言うことは交換パーツの初期不良や、パーツの相性、システムエラー

などいくつか原因が考えられます。

1つずつ原因を探っていきます。

バッテリー交換後に動作確認を行ってみます。

修理を一度されていると言うことで作業自体は最初に修理に出された時よりも短くできる場合があります。

今回はお急ぎの様ですので即日対応を視野に入れて

交換後動作チェックを行い、お返し。

その後の使用感、経過を見ることとなりました。

それでは、大阪駅周辺のスマホの修理屋さん スマフォドクター梅田店でした。

Mac mini メモリの交換時期

こんばんは、大阪駅周辺のスマホの修理屋さん スマフォドクター梅田店です。

本日はMac miniのRAM メモリ増設のお客がご来店されましたのでブログを書いていきます。

Mac mini2020年モデルは3/20に発売されました。

最近このブログでメモリ増設の記事を書いてからMac miniのメモリ増設問い合わせが増えてきています。

増設は即日対応可能ですので預けることはありません。

メーカーで最初にメモリのカスタムを行わず、Mac miniを使った作業内容が多くなり

メモリ不足を感じ始めたお客様は是非、当店にご相談くださいませ。

 

 

当店スタッフでもMac miniを使用しているスタッフが複数人いますが全員自身でメモリの増設を行っています。

メモリ不足を感じる前に購入当初から増設しています。

メーカーカスタムだと費用がかかりすぎる、カスタムが届くまでの時間がかかってしまうからです。

では、既に購入されている方でメモリの増設をどのタイミングで行うべきなのでしょうか。

Macがフリーズしてしまった際に、ぐるぐる回る虹色のマークをご存知でしょうか。

これは正式名称「レインボーカーソル」と言います。

レインボーカーソルとは、Mac OSで採用されている、アプリケーションの処理がハングアップ状態(フリーズ状態)に陥っていることを示すカーソル形状の通称である。いわゆる固まった状態である。

レインボーカーソルが表示された場合でも処理がわずかながら進行している場合があり、待っていれば回復することがあるが、基本的にはかなりの時間を要するので、原因となっているアプリを強制終了せざるを得なくなることが多い。

引用:weblio辞書

一概にメモリ不足のせいで発生してしまうレインボーカーソルとは限りませんが、

以下のようなことがない場合はメモリ不足を疑い、メモリ増設を考えたほうがいいかもしれません。

 

1.HDD,SSDの容量に余裕がない

2.バックグラウンドで処理の重い作業を行なっている

3.ブラウザのタブを開きすぎている

4.動かしてはいないがアプリを立ち上げたままにしている

このようなことがない場合はメモリの増設も視野に入れていきましょう。

実際メーカーで診断しても明確な原因が出てこない場合もありますので

メモリに余裕を持たせることは悪いことではないと思いますので一度検討してみるのもありですね。

今回は45分程度でメモリ増設が完了し、現在動作も良好です。

これからの経過を見てもらいます。

それでは、大阪駅周辺のスマホの修理屋さん スマフォドクター梅田店でした。

Mac mini メモリ増設できます

こんばんは、大阪駅周辺のスマホの修理屋さん スマフォドクター梅田店です。

今回はMac miniのメモリ増設ブログを書いていきます。

お客様は当初、Mac mini の増設をご自身でやろうとしていました。

ですのでメーカー保証等は入っておりません。

Mac miniは増設のために中を開いてしまうと、メーカーの保証が受けられません。

ですので無駄にコストをかけないように、そしてなるべく安く済むように

メーカー保証に入らずにご自身で購入したメモリを使おうという作戦のようでした。

しかし、お仕事が忙しくなってきて増設するにも特殊な工具を揃えることや作業時間、

そしてなによりそういった増設の経験がないことが不安になってきたことで

今回ご依頼をいただきました。

 

 

Mac miniはのメモリ増設作業記事は前回書いておりますので

ご自身で増設したいと言う方は前回の記事をご覧くださいませ。

今回のお客様のMac miniはメーカーからの本体購入時にメモリ以外のカスタムはしております。

オンボードの部分はメーカーに任せて、メモリはご自身でも増設可能なものになっています。

スペックはこちら

プロセッサ
3.2GHz 6コア第8世代Intel Core i7(Turbo Boost使用時最大4.6GHz)

メモリ
8GB 2,666MHz DDR4

ストレージ
1TB SSDストレージ

プリインストールソフトウェア
ギガビットEthernet(10/100/1000BASE-TギガビットEthernet、RJ‑45コネクタ使用)

メモリはカスタム無しの8GBです。

Mac miniのカスタムの最大メモリ容量は64GBです。

カスタムで16GB 32GB 64GBに変更可能です。

仮に32GBに増設する場合メーカーのカスタムに出すとプラス¥60000費用がかかってしまうところ

mac mini対応のメモリを購入して、ご自身でメモリ増設すると大体¥40000程浮きます。

もちろん増設に自信がなければ当店でも交換可能ですので

ご相談の際はお気軽にお問い合わせください。

それでは大阪駅周辺のスマホの修理屋さん スマフォドクター梅田店でした。

Mac book pro バッテリー交換修理

こんばんは、大阪駅周辺のスマホの修理屋さん スマフォドクター梅田店です。

みなさま、当店は Mac PC 修理を行っているのはご存知でしょうか?

最近ではMac book proのバッテリー交換修理ご依頼が数多くいただきます。

今回ブログを書いている私も、Mac book proを使用しておりかなり長く使っているので

バッテリー交換を行ったことがあります。

電源ケーブルを基本的に挿したままでの使用しかしませんが

バッテリーが膨張していたので、トラックパッドがクリックできずバッテリー交換を

行いました。

修理は基本的に即日修理可能でが、もしも修理ご希望であれば事前ご連絡により

パーツの確保を行いますのでお気軽にご連絡くださいませ。

 

 

こちらは最近あったMac PCのバッテリー交換分です。

 

一見同じようなバッテリーに見えますが、PCの年式や本体サイズによって入荷するパーツが

異なります。

パーツ入荷の際にお客様のPCがどの機種のものかを把握しなければなりません。

これはお客様自身もどの機種を使っているかが分からなければパーツ入荷が困難だと言うことです。

じゃあ、どこを確認すればいいの?

本体の裏側をご確認ください。

そうすれば、大文字の「A」の後に4桁の数字が書いてあるかと思います。

そのA○○○○番号をお伝えいただければ比較的スムーズにパーツの入荷確認が可能です。

メール等でご依頼、ご相談の際は本体年式、何インチか、A番号をご入力ください。

さて、本日はMac book pro 2016年 13インチのバッテリー交換修理を行いました。

お客様のMac book proは動作に問題ありませんがバッテリーの持ちが悪かったご様子です。

今回の修理はおおよそ2時間程度で終了しました。

修理後は動作の確認を行いお返しとなります。

それでは、大阪駅周辺のスマホの修理屋さん スマフォドクター梅田店でした。

Mac miniメモリ増設解説

こんばんは、大阪駅周辺のスマホの修理屋さん スマフォドクター梅田店です。

本日は前回ブログにも書いてあったMac miniのメモリ増設を記事にしていきます。

まず必要な道具ですがトルクスドライバーTR6,T5,T10と裏蓋を開けるためのヘラ、

他はピンセットなどがあればOKです。

 

1.裏蓋を開ける

 

先ずは裏蓋を外します。これはヘラでパカっと開けます。

硬めのカードなどを蓋と本体の隙間に入れてひも開けると思います。

 

2.アンテナプレートを取り外す

 

裏蓋を開けるとアンテナプレートが現れます。

このアンテナプレートのネジを6つ外します。

アンテナプレートのネジを外した後、

アンテナプレートの取り外しの際は少し気を使わなくてはなりません。

なぜならアンテナプレートにケーブルが接続されているため、そのケーブルを切らないように

気をつけてください。

そのケーブルは基板と接続されています。

ネジでしっかりと固定されているケーブルですのでT6またはTR6のトルクスドライバーで

ネジを外し、ピンセットなどでしっかり基板と切り離してから

アンテナプレートを取り外しましょう。

 

3.ファンを取り外す

ファンは角度の違う感じでネジが4つ止まっていますのでそれらを外します。

コネクタはこの画像のようになっておりピンセットを使い慎重にコネクタを抜きます。

 

4.ロジックボードを取り外す

まず、電源ケーブルを抜き、電源LEDのコネクタを抜きます。

次にロジックボードを固定しているネジを外します。

これはトルクスドライバーT10を使って取り外しましょう。

ネジはかなりしっかりと固定されているためネジ穴を潰さないようにだけ気をつけましょう。

そしてロジックボードをボディからスライドさせながら切り離します。

 

5.メモリを換装する

トルクスドライバーのT5を使用してメモリカバーのネジを外し、メモリカバーを斜め上に取り外します。

メモリスロットがこちら!

メモリスロットの奥から1.2と言う順番です。

メモリはしっかり差し込んだことを確認しましょう。

組み直す場合はここまでの工程を再度行わなければならず、故障のリスクも高まります。

面倒でリスクああり、は避けたいですね。

 

あとはこの逆の工程を進めて電源を入れて「このMacについて」部分の「メモリ」をご確認ください。

今回は16Gのメモリを2枚組みましたので32G表示がしっかりとされていました。

 

ご自身で増設可能ですが、不安な方は当店でもご対応可能ですのでご相談くださいませ。

それでは、大阪駅周辺のスマホの修理屋さん スマフォドクター梅田店でした。